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<title>アフィリエイトこっそり報告blog(ブログ)　－副職で稼ごう♪-</title>
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<description>ブログとアフィリエイトで副業・副職生活しませんか？サラリーマンが副業・副職で稼ぐ日々をボチボチこっそり報告中！</description>
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<title>アフィリエイトは儲かるか？という話題には思わず反応してしまう</title>
<description>昨今の情報商材屋の皆様のウザさにはホントうんざりしどおしというか、イベントに行って彼らの臭気を感じたらさくっと身をかわす器用さを身につけた僕です（笑）そんなわけで、何年も前から書いているとおり情報商材は大嫌いだし、彼らの言う誰でも簡単に儲かるというのは、ほぼ嘘だろうと思うわけです。そんな中・・・「アフィリエイトって稼げるよ」なんて言おうもんなら、情報商材チームの仲間入り的な雰囲気が世の中に立ち込めているような気がするのですが、いや、しかし、「そんなの儲かるわけねーじゃん」とい..</description>
<dc:subject>儲かる小技＆心理学</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2012-03-26T17:41:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>昨今の情報商材屋の皆様のウザさにはホントうんざりしどおしというか、イベントに行って彼らの臭気を感じたらさくっと身をかわす器用さを身につけた僕です（笑）</p>
<p>そんなわけで、何年も前から書いているとおり情報商材は大嫌いだし、彼らの言う誰でも簡単に儲かるというのは、ほぼ嘘だろうと思うわけです。</p>
<p>そんな中・・・</p>
<p>「アフィリエイトって稼げるよ」<br>
なんて言おうもんなら、情報商材チームの仲間入り的な雰囲気が世の中に立ち込めているような気がするのですが、いや、しかし、「そんなの儲かるわけねーじゃん」といわれると、「いやいや、そんなこと無いですよ」と言いたくなっちゃう僕は心が狭いんだろうなぁ（笑）</p>
<a name="more"></a><p>というわけでちょっと前の記事ですがこちら<br>
「<a href="http://www.landerblue.co.jp/blog/?p=2435" target="_blank">アフリエイトで副収入?? 赤裸々レポート公開で真実を晒そう!!</a>」</p>
<p>内容についてはほぼその通りだと思うし、特に情報商材に対する嫌悪感などは他人とは思えませんｗ　この記事も含めて他記事も独自の視点での考察に富んでて、飲み仲間だったらネットマーケティングのアレコレを肴に一晩飲める予感がします（笑）</p>
<p>記事中では、かなりアクセス数があるにもかかわらずアフィリエイトじゃたいして儲からなかったってなことが書かれているのですが、僕の感想をいわせてもらえば「そりゃそうだろうな」と。</p>
<p>なぜなら、儲かるようにしてないから。</p>
<p>思うにこちらの方、「ブログで儲けよう」なんて最初から思ってないと思うのですよ。だから結果も記事の通りだし、儲かるような工夫も特にしていない。</p>
<p>記事ではサイドバーに設置したアドセンスやamazon、楽天のバナーからの売上が紹介されていますが、それじゃ売上が上がらないのはちょっとネットで物を売ったことがある人なら誰でも知っていることです。</p>
<p>どんな商売でも他人が提供する何かに乗っているだけでは儲けることは出来ず、自分なりに何か一工夫が必要だと思うのですよ。</p>
<p>たとえば、上記のブログに<a href="http://afl.seesaa.net/article/120899390.html" target="_blank">こんな手法</a>を積極的に織り込んだらどうなるだろうか？</p>
<p>とか、ものすごく興味あるんですよね～<br>
おそらく相当数のクリックとこれだけで相当の成果を生み出せると思うんですよね～。友達だったら「試してみてよ～」とお願いした上で儲かったら一杯おごってもらいたいところです（笑）</p>
<p>この話、じつはアフィリエイトで稼ぎたいけど稼げないという方にも共通する話で、たまに他の方のサイトとか見てるとホント惜しい！ってことが多いんですよね（儲ける気がない方に対しては惜しいも何もないんですがｗ）。</p>
<p>なので、アフィリエイトで成果を出したいという方は、これだけPV数があっても儲からない・・・、ではなく、コレだけのPV数をどう生かしたら儲かるか？という視点で考えてみてはいかがかと思うのですよ。</p>
<p>何が言いたいかというと、まさに「プロにはプロのノウハウがある」ということで、アフィリエイトで稼ぐなら稼ぐなりの工夫が必要だし、儲かるかどうかはその工夫をした上でしか判断できない、ということです。</p>
<p>ちなみにですが、偉そうなこと言ってしまったので、自分の話を。</p>
<p>僕はアフィリエイターとしてかなりたくさんのサイトを持っていますが、トータルPVでは5～60万PV/月くらいあります。</p>
<p>スパムとか情報商材とかは、心の底から嫌いなので、そういった手法は使わず、まっとうにコンテンツを積み上げたサイト作りを心がけているつもりです。無理なSEOもかけないし、ランキングだけのペラページもほとんどやってません（昔はいろいろ実験で作ったけど成果出てないしね・・・ｗ）。</p>
<p>で、月に三桁万円位の収入はありますよ♪</p>
<p>もっとも、安定はしないのでこれを本業にして食べていこうとは思わないけど、ふと思い出してみるともう6年くらいずっと同じ事言ってるな～（笑）</p>
<p>最後に大事な事ですが、こういうノウハウは自分で考えるものであって、「儲かる、ウハウハ」と書かれた情報商材を購入する必要はありません、というか、載ってないと思うのでご注意くださいませ～ｗ</p>

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<title>ネットとかで楽して稼いでる奴ら</title>
<description>って、会社のエライ人に言われました。。。それも１日に３回も！もちろん僕の副業は会社には言ってませんので、僕に向かって言ったわけではありません。僕に向かって言ったわけでもないのに力強く反論するわけにはいきませんし、何より僕は会社では良い子にしていますので、エライ人にくってかかるなんて度胸はありません（笑）というわけで、ブログで反論しよう♪</description>
<dc:subject>運営雑記？</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2011-09-19T01:55:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>って、会社のエライ人に言われました。。。<br>
それも１日に３回も！</p>
<p>もちろん僕の副業は会社には言ってませんので、僕に向かって言ったわけではありません。僕に向かって言ったわけでもないのに力強く反論するわけにはいきませんし、何より僕は会社では良い子にしていますので、エライ人にくってかかるなんて度胸はありません（笑）</p>
<p>というわけで、ブログで反論しよう♪</p>
<a name="more"></a><h3>楽して稼いでるとかいう幻想</h3>
<p>恥ずかしげもなくこの手の発言をしてしまう人にまず言いたいのは、「楽して」という発想がどこから出てくるのかと言うことです。</p>
<p>僕はアフィリエイトで本業以上の収入がありますが、それに見合うくらい勉強もしてるし手間暇も掛けてる。時給でいったら割が良いのは確かですが、そもそも努力して人よりすぐれたモノを世の中に提供した人が高い報酬を得るのは当然です。</p>
<p>ウチの会社だって僕よりエライ人の方が給料が高い。<br>
彼のパフォーマンスが僕の何倍もの給料に値するのかはさておき、</p>
<p>高い報酬＝努力と研究の結果</p>
<p>だということを理解すべきです。<br>
コレを理解しないでネットで何かやって楽して儲けてるとか言っちゃうと、自分の無知を晒しているだけで非常に恥ずかしいことになります。気をつけた方が良いと思います、ホントに。</p>
<h3>稼ぐということはリスクをとるということ</h3>
<p>こういうことをいうと、株やFXは楽してウンタラ・・・<br>
とか反論する人もいるかもしれないですが、僕にいわせれば株やFXで一儲けしている人の方が、凄いなと思うのです。</p>
<p>彼らだって成功している人は相当勉強してると思いますよ～。<br>
もちろんもともと頭が切れるってのもあるのでしょうが、その上に日々の研究がなければ勝ち続けられるとは思えない。</p>
<p>投資って基本的にお金を取り合う行為ですから、自分以外の参加者よりも自分の思想がすぐれていなければ勝ち続けることは出来ません。これは厳しい、リアルに能力と能力の戦いです。</p>
<p>その上、投資をするには元手をとらなきゃいけませんから、自らのリスクでお金を用意して、それを自らの力で運用して利益を出してる。勝つも負けるも全部自己責任ですよ。</p>
<p>そこまでして大金を手にした人に対して、のんびりと会社に守られながら（しかもエライ人なので高い給料を貰ってる）生きてきた人が、とやかくいうってのは失礼ってもんですよ、まったく。</p>
<p>一発当てるのはラッキーで出来ても勝ち続けるには相当の努力が必要。<br>
これ、別にどんな商売でも同じだと思うのですが、なぜそれが理解できないのでしょうね。</p>
<h3>会社に頼らずとも稼ぐすべがあるということ</h3>
<p>インターネットが普及する前、お金を稼ごうと思ったら会社に勤めるのが普通でした。<br>
だから僕も会社に入りました。だってサラリーマン家庭に育った僕には自営業っていっても何したらいいか分からないし、大学を出て右も左も分からない僕にはそうするのが一番良いように思えたから。</p>
<p>新しい稼ぎ型を否定する人は今でもコレが普通だと思ってて、時代の変化でそれ以外の新しい手段が出来たということが理解できないのでしょう。</p>
<p>手段が増えただけで、根底にある「お金を稼ぐために必要なこと」は変わらないのにね。</p>
<p>そんな風に世の中が変わって結構な時間が経ちました。<br>
はっきりいって会社になど頼らずとも必要な勉強と努力をすればお金を稼ぐ手段はいくらでもある世の中はもはや普通だとも言えます。</p>
<p>大学を出たときに自営業なんてどうしたらいいか分からなかった僕でも、気がつけば会社で働く以上の収入を得られる、そんな手段が誰でも普通に手に入る時代なのです。</p>
<p>そういった世界観を理解しようとせず単に否定してるだけで、顧客に対して新しい価値を提供できると考えている経営陣がいる会社、大丈夫なんですかね～、ウチの会社ったら（笑）</p>


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</item>
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<title>自分で自分の限界を決めてはいけないなと</title>
<description>改めて思った。僕は基本的に緩いというかゴリゴリ貧欲に生きられるタイプではなく、良くも悪くもほどほどな人間です。高い望みを持たないから大きく傷つくこともない。大きな目標を立てないから失敗して悔しがることもない。いってみれば自然に楽な行き方を選んで生きてるんですよね。</description>
<dc:subject>成功する思考法</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2011-09-01T22:10:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>改めて思った。</p>
<p>僕は基本的に緩いというかゴリゴリ貧欲に生きられるタイプではなく、良くも悪くもほどほどな人間です。</p>
<p>高い望みを持たないから大きく傷つくこともない。<br />
大きな目標を立てないから失敗して悔しがることもない。</p>
<p>いってみれば自然に楽な行き方を選んで生きてるんですよね。</p>
<a name="more"></a><p>アフィリエイトに関してもこの辺は同じだったりして、初めてサイトを作ってから８年、自分の出来ることをちょっとずつ広げながらここまでやってきました。それでもまぁ、副業サラリーマンとしては十分な成果を上げ続けてきたし満足してたんですよね、きっと。</p>
<p>満足・・・。<br />
そう、たしかに満足してたのかもしれません。</p>
<p>ここ３年くらいアフィリエイトの報酬は頭打ちで、現状維持といった状態だったのですが、それでもサラリーマンとしての年収よりは多かったし、もともと倹約家の僕には使い切れないくらいの報酬だったので。。。</p>
<p>副業でアフィリエイトしてる限りはこの辺が限界だよね。<br />
と、無意識に思ってたんですよ、きっと。</p>
<h3>無意識が壁になる</h3>
<p>結論から書くと、今年、その壁を大きくぶち破りました。<br />
半年でここ数年の平均報酬を稼ぎ、まだまだ報酬額は右肩上がり。今年は、これまでに見たこと無いくらいの成果を出せそうな予感です。</p>
<p>なんて書くと格好いいけど、僕は別に自分で何かをしたわけではなく、これまで通り自分の信じる方法でアフィリエイトを続けていただけなのでそんな良いものではありません。PPCとか打たないし、ただ毎日黙々とコンテンツを作ってるだけ。</p>
<p>が、思ったのですよ。</p>
<p>やればまだまだ出来るじゃん！ってね。</p>
<p>ここ３年ほど、まぁ十分だろうという無意識の思い込みから自分で自分の限界を無意識に決めてしまってたのではないか？中にいるときは見えないけれど突破してみれば実に簡単なことで、まだまだ出来る自分を単に信じてなかっただけなんじゃないかなと。</p>
<p>自分で自分の壁を決めてはいけない。</p>
<p>しかし、それは無意識に構築されているものであり、意識的に「壁を決めていないか？」と自分に問いかけなきゃ、たぶん見つからない。</p>
<p>それに気づけば・・・、まだまだやれるとしたら、もっと、先の世界を見てみたい。まだまだやれる自分に気がついたのだから、もっと自分を信じてもっといろんなコトをやってみよう！</p>
<p>そんな風に思った、まだ残暑が厳しい９月１日でした。</p>

]]><![CDATA[
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</item>
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<title>オタク系商材で稼ぐならバナーブリッジを使うのだ</title>
<description>オタク系商材は奥が深く、そしてどうやら儲かるらしい。なにしろ大きなお友達はお金持っているというか、好きなキャラクターへのお布施ならお金を惜しみませんからね。まさに「愛」です（笑）</description>
<dc:subject>その他ASP</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2011-07-09T21:27:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>オタク系商材は奥が深く、そしてどうやら儲かるらしい。</p>
<p>なにしろ大きなお友達はお金持っているというか、好きなキャラクターへのお布施ならお金を惜しみませんからね。まさに「愛」です（笑）</p>
<a name="more"></a><p>２ｃｈまとめサイトとか見てもサイドバーにはオタク系の商材がズラリと並んでて、そっち方面の需要が高いことがわかるというか、あれ実際かなり儲かるらしいのですよ。まとめブログ一つで１００万オーバーの人とかもいるとか・・・！？</p>
<p>更新は大変だと思うのですが、１００万以上稼げるなら毎日一生懸命やりますよねｗ</p>
<h3>ヲタ系商材の美味しさとは？</h3>
<p><a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=41014&affID=4940&siteID=4940" target="_blank"><img src="http://image.bannerbridge.net/banners/ab1ff880074149fcd2c1d09c562f7eda.jpg" width="160" height="600" border="0" alt="" title="" align="left" hspace="5"></a>じつはヲタ系商材、アフィリエイト的な視点からみると非常に美味しい商材なのです。</p>
<p>理由は簡単<br>
「商品の入れ替わりが速いから」<br>
「そして購買単価が高いから」</p>
<p>現在、大きなお友達向けのアニメ番組は半年から３ヶ月単位で放送されており、毎シーズンどんどん新しい番組が登場しています。そしてそれらの番組にはそれぞれのキャラクターが登場し、キャラクターごとに「俺の嫁」と称するお友達が沢山いらっしゃるわけです（笑）</p>
<p>つまり、SEO的なキーワードは常にガラ空き状態であり、自分の好きなキャラを追求したブログでも作れば、あっという間にウシシな状況をつくれちゃうと思うのですよ。</p>
<p>プログラムで廻しても面白いと思うのですが、アニメとかが好きならやっぱりキャラに特化したブログとかいいんだろうな、と。コアなファンがつきそうだし。あとは声優別に切るとかｗ 僕がアニメ好きだったら絶対やりますよ、これ。</p>
<p>奇しくも今週は２０１１年夏アニメが始まるタイミングなので新しい番組に合わせたアレコレとかね～</p>
<p>うむ、書いているうちにやりたくなってきたけど、僕にはアニメの知識がない（笑）<br clear="left" /></p>
<h3>ニッチ商材に強いバナーブリッジ</h3>
<p>この手の商材といえばamazonや楽天、あみあみあたりのECが一般的だと思うのですが、どうせやるならもっとマニアックな商材にフォーカスしてみると報酬がグッと増えると思うのです。</p>
<p>たとえば、超マニアックな「<a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=47453&affID=4940&siteID=4940" target="_blank">痛カーテン</a><img src="http://track.bannerbridge.net/adtserv.php?APID=47453&affID=4940&siteID=4940" width="1" height="1" border="0">」とか・・・<br>
これすごいですよ、まさに部屋中アニメ一色、うっかり誰かが遊びに来たらその日に社会的地位が終焉を迎えそうな完成度ですｗ</p>
<p><a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=47983&affID=4940&siteID=4940" target="_blank"><img src="http://track.bannerbridge.net/adgserv.php?APID=47983&affID=4940&siteID=4940" width="300" height="250" border="0" alt="" title=""></a></p>
<p>この会社、オタクの祭典として有名なコミックマーケットにも出展して大評判ということなのですが、アフィリエイトしている人はあまりいないっぽいので大穴♪</p>
<p>他にももはやコアなオタクの必須アイテムと言える抱き枕とか、なんだかんだで人気な同人誌販売、そして自分で同人誌を作りたい人向けに印刷会社まで、ヲタニーズに答える幅広い商材が充実しているんですよ、バナーブリッジ！</p>
<p>何しろプログラム検索のカテゴリに「アニメ・同人サイト」ってのがあるくらいｗ</p>
<ul>
  <li><a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=41014&affID=4940&siteID=4940" target="_blank">バナーブリッジでヲタ系プログラムを紹介するならこちら！</a><img src="http://track.bannerbridge.net/adtserv.php?APID=41014&affID=4940&siteID=4940" width="1" height="1" border="0">
</ul>
<p>個人的には痛カーテン１本で勝負してもそれなりに稼げそうだけど～<br>
あ～、前からこっち系興味はあるんだよな～。参入してみようかな～、と思っているうちにどんどん時間が経っていく・・・</p>

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<title>SEOは終わらない</title>
<description>最近、あちこちのサイトで「SEOの時代は終わった」的な記事を見かけるようになりました。まぁ、「Webで何かをやりたい人をお客にしている人」にとっては、Webは常に速い速度で変化してもらわなければ困るわけで、SEOが終わって新しいなんだか分からない集客手段に適応することが必須な時代が来るというのは非常にありがたいことなので、「商売的に」そう言いたい人が多いのでしょう（笑）これからはソーシャルがうんたら、SNSがかんたら、フェイスブックでどうこう、とかね～</description>
<dc:subject>アクセスアップ</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2011-06-20T22:50:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>最近、あちこちのサイトで「SEOの時代は終わった」的な記事を見かけるようになりました。</p>
<p>まぁ、「Webで何かをやりたい人をお客にしている人」にとっては、Webは常に速い速度で変化してもらわなければ困るわけで、SEOが終わって新しいなんだか分からない集客手段に適応することが必須な時代が来るというのは非常にありがたいことなので、「商売的に」そう言いたい人が多いのでしょう（笑）</p>
<p>これからはソーシャルがうんたら、SNSがかんたら、フェイスブックでどうこう、とかね～</p>
<a name="more"></a><p>昔あった、セカンドライフ祭みたいなもので、「そうなって欲しい人」がマッチポンプ的に大騒ぎしているだけなんじゃないかなぁと思ってみたり。</p>
<p>ツイッターでもフェイスブックでもブログでも、それぞれの世界で成功してる人が言うなら「手法」として学ぶべき点も多いのですが、そうでないマーケティング業者あたりにそんな事言われるのはどんなもんかなぁと思うのですよ。騙されちゃいけない。</p>
<p>新しい集客手段も場合によっては有効だろうけど、人が能動的に情報を探すという形が変わらない限り結局のところSEOは終わりません。</p>
<p>初めて出張に行く場所の美味しいお店をツイッターで問い合せて、たくさんの答えが集まるのはアクティブなフォロアーが多い一部の成功者だけだし、だらだらとフェイスブックから流れてくる情報は、今、僕が知りたい情報を教えてくれるわけではありません。</p>
<p>その程度なら会社の同僚に聞いても同じですよね～</p>
<p>大半の人にとっては、それで分からなければ、っていうか最初からGoogleで検索したほうがよっぽどいい情報が手に入るのは、皆さん経験的に知っているんじゃないかなぁと。検索以外の何らかの技術が、この「イメージの壁」を超えたときに、はじめてSEOは終わったと言えるのではないかと思うのです。</p>
<p>もちろん、商材によっては口コミで流したほうが売れるものもあるので、ソーシャルメディアでもSNSでも使えるものは使えばいいのですが、現状はSEO（もしくはPPC）による集客が基本だということは踏まえた上でやるべきです。</p>
<p>ってか、ソーシャルメディアやツイッターなどを利用して上手にSEOをかけるのがカシコイわけで、結局のところSEOのために「何をするか？」という場所に帰結していくんですよね・・・。手段であって目的じゃないと思うのですよ。</p>
<p>そのためには人が面白いと思うようなネタを考えたり、ニーズがあって役に立つ記事を書いたりしなきゃいけないので結局やることは一緒だし、一発大当たりでバズるのを狙うのは結構大変なのではないかと。。。</p>
<p>ちなみに僕の持っているサイトの一つに、ツイッターやフェイスブックで自然発生的にちょこちょこ取り上げられるサイトがあるのですが、それでも集客のほとんどは検索エンジン経由です。一時、バズった時は凄いけどそういうのって１週間くらいしか続かないですからね～。</p>
<p>バズったおかげでSEOが上手くいってるので、やっぱりSEOは終わらないなと（笑）</p>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://afl.seesaa.net/article/205163050.html">
<link>http://afl.seesaa.net/article/205163050.html</link>
<title>phpでAPIをグリグリしたいならコレを読め！</title>
<description>今から５～６年前だったかなぁ・・・一部のASPが商品データをプログラムで呼び出すことが出来るAPIを提供し始めたのを見て、「これを自由自在に使えたら凄いことになるんじゃね？」と妄想し始めたのは。しかし当時の僕にはphpでプログラムを組んでサイトを作る能力は全く無く、何度もｐｈｐやデータベースの入門書を買っては挫折するの繰り返し。そうこうしている間に月日は流れ5年くらい経っちゃいました（笑）</description>
<dc:subject>おすすめ書籍</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2011-05-28T09:24:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>今から５～６年前だったかなぁ・・・<br />
一部のASPが商品データをプログラムで呼び出すことが出来るAPIを提供し始めたのを見て、「これを自由自在に使えたら凄いことになるんじゃね？」と妄想し始めたのは。</p>
<p>しかし当時の僕にはphpでプログラムを組んでサイトを作る能力は全く無く、何度もｐｈｐやデータベースの入門書を買っては挫折するの繰り返し。そうこうしている間に月日は流れ5年くらい経っちゃいました（笑）</p>
<a name="more"></a><p>そんなときに出会ったのが以下で紹介する本の作者wackeyさんが主催するAPI勉強会</p>
<p>いやー、目から鱗というかコレまで5年くらい何という無駄な作業をしていたのかと（実際には、バラバラに勉強した知識があとで役に立つので無駄じゃなかったけどｗ）</p>
<p>なぜ、これまで出来なかったのかというと、一般的な入門書というのは基礎的な知識を重視しすぎる割に、ある段階に来ると急に話が難しくなり結局途中で投げ出しちゃうんですよね。つまり、自分がやりたいことへの道筋が見えない。</p>
<p>僕はphpでAPIを呼んでアフィリエイトリンクさえ表示できれば良いんです。ざっくり言えばそれ以外の知識は不要なんですよ。んで、それをシンプルな形で実現したのがwackeyさんが主催するAPI勉強会だったわけです。</p>
<h3>あ、こんなに簡単なんだ</h3>
<p>と思いました（笑）<br />
実際、出来るようになってみればphpでAPIを呼び出してデータ表示するだけならかなり簡単なんですよ。それが分かるまでに5年掛かったけどｗ</p>
<p>そして一つ出来るようになると、データベースを使ってみたり地図に表示してみたりブログパーツを提供してみたりなんてのも、同じ知識の延長戦で出来たりして一気に世界が広がって行きます♪</p>
<p>面白くて１年くらいコレばっかりやってたっけなぁｗ</p>
<h3>勉強会のノウハウが１冊の本に！</h3>
<p>ということで、僕も大変お世話になった、そしてプログラムが使える今に多大な影響を与えたくれたAPI勉強会のノウハウが詰まった書籍が発売されました。</p>
<p>「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4861007623/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=kossori1-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4861007623">アフィリエイターのための Web APIプログラミング入門</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&l=as2&o=9&a=4861007623" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」</p>
<p>もちろん僕も購入したのですが、APIを使ってアフィリエイトするために必要なこと「だけ」が基礎から丁寧に説明されています。重要なのは「だけ」って部分で、余計な知識で脱線しない分、結果的に速くアフィリエイトに活用できる内容になっています。</p>
<p>おそらくこういう本は今まで無かったと思う。<br />
APIを提供する各社は公式マニュアルにすべきｗ</p>
<p>本の中でも紹介いただいてますが、この本１冊の知識で「<a href="http://outlet.life-k.com/" target="_blank">ブランデリ(BRANDELI)マニア</a>」や「<a href="http://3manen.life-k.com/" target="_blank">家賃３万円以下で東京に住む！</a>」といったサイトくらいは作ることが出来るので、およそアフィリエイトに活用する知識としては十分な内容になっていると思うんですよね。</p>
<p>てか、基本さえ分かれば後は自分で調べればいいことだし♪</p>
<p>いやー、６年前にこの本があったらマンション買えるくらいは稼げたよなぁと思うと悔しい（笑）</p>
<h3>API使えば儲かりますか？</h3>
<p>最後によく聞かれるのでAPIでのサイト構築について。</p>
<p>数年前はAPIを使って商品をダダーっと並べた一覧サイトを作るだけで小躍りするほど儲かったそうです。僕もプログラムを覚えてすぐにやりましたがあっちこっちからデータを引っ張ってきてマッシュアップするだけで何万ページも出来ちゃうんですから儲からないわけがありません（笑）</p>
<p>実際、僕も儲かったｗ</p>
<p>でも最近はですね～<br />
検索エンジンがかなり賢くなってましてｗｅｂ上から単純にデータを引っ張ってきて加工して表示するだけのサイトでは全然ダメになっちゃいました。特に今年に入ってからのGoogleの規制は厳しくプラグラムだけで動かしているサイトは一部を除いて壊滅状態です（涙）</p>
<p>結局の所、オリジナルのコンテンツがしっかりあって、ユーザビリティ向上のための＋αとしてAPIを活用するのが一番って感じでしょうか。つまり、現在チクチク手動で商品リンク貼っているのをAPIで自動化しリンク切れを防止するとか。</p>
<p>具体的には、僕のMTのテンプレには記事入力時にキーワードを指定するだけで各社のアフィリエイトリンクを自動的に生成するプログラムを入れてあるのですが、こんな感じでリンク作成を自動化するってのが一番の利用法なのかな？と思ったりしています。</p>
<p>なのでAPIで大儲けだ！と意気込んで始めると失敗します（笑）</p>
<p>ともあれ、使えるようになってみるとコレが想像以上に便利で、もはや僕は手動でリンクとかめんどくさくて作ってられないし、APIに商品データを入れていないECは紹介する気にもなりません（イイスギｗ）</p>
<p>いろいろ便利なAPIを本１冊の知識で使いこなせるなら楽な話♪<br />
これまで手をこまねいていた方には最高の入門書が発売されたということで、これを機に勉強してみてはいかがでしょう？</p>
<ul>
  <li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4861007623/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=kossori1-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4861007623">アフィリエイターのための Web APIプログラミング入門</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&l=as2&o=9&a=4861007623" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
  <li><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/026051d5.fce7ebfe.04e3b1bf.629ee2f1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11201804%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14671733%2f" target="_blank">楽天ブックスで買う</a>
</ul>
<p>といいながら↑のリンクは手動で作っちゃったｗ<br />
自分用になんか作ろうかなぁ・・・</p>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://afl.seesaa.net/article/187557977.html">
<link>http://afl.seesaa.net/article/187557977.html</link>
<title>ソーシャルな時代におけるブログ運営について考える</title>
<description>先日、「ブログでアフィリエイトした方が良いと思う３つの理由」という記事を書きました。この記事は”アフィリエイトする”という前提で、ブログが有用に活用できるのでは？という内容なのですが、今回は”アフィリエイトは二の次”という視点で考えてみたいと思います。</description>
<dc:subject>成功する思考法</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2011-02-24T16:44:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>先日、「<a href="http://afl.seesaa.net/article/186858392.html">ブログでアフィリエイトした方が良いと思う３つの理由</a>」という記事を書きました。<br />
この記事は”アフィリエイトする”という前提で、ブログが有用に活用できるのでは？という内容なのですが、今回は”アフィリエイトは二の次”という視点で考えてみたいと思います。</p>
<a name="more"></a><p>僕がインターネットを初めて触ってから１６年。<br />
世界中にある雑多な情報を整理する手法は、掲示板(fjだっけ？)による情報交換→ディレクトリ型リンク集→ロボット型検索エンジン、と移り変わってきました。</p>
<p>で、今はネットで集客するならSEOでしょ！となっているわけです。</p>
<p>しかし、変化の早いネット業界では、検索全盛の時代がいつまで続くかなんて誰にも分からない上、サイト運営者としては要である”集客”の部分を外部の一企業であるGoggle様におまかせでいいのかという漠然とした不安もあるわけです。</p>
<p>最近、Goggle神話崩壊的な記事がちらほら見られたり、スパム判定されてサイトが検索から消えて発狂したりとかありますよね。。。</p>
<h3>ソーシャルブックマークというもの</h3>
<p>そんな中「じゃ、機械に頼らずみんなでいいと思ったものを投稿して、”集合知”によって、信頼性を構築していけばいいんじゃね？」という発想のもと作られたのが、はてなブックマークなどのソーシャルブックです。</p>
<p>このシステムは、あまねく世の中の全ての層の人が積極的に利用すれば非常に素晴らしいもので、実際、十分に利用者層が満たされている市場においては有用に機能しています。</p>
<p>そんでもって、現在、この手のブックマークサイトは、Twitterなど他のソーシャルなメディアと連動して、強力な集客力を持っています。</p>
<p>ここで一発当てれば大変なことになるくらい<br />
一時的な集客もそうですがSEO力の強化にも・・・（笑）</p>
<h3>ブログの集客方法について考える</h3>
<p>前置きが１記事分くらいありますが、まとめると「ソーシャルブックマークは検索エンジンに頼らない新たな集客手段としてとっても役に立つよ」ってことなのです（笑）</p>
<p>こんな素晴らしいツールがあるなら活用したいところですよね～</p>
<p>しかし、このとってもお役立ちなソーシャルブックマークですが、現状では世の中全体の意思を体現しているとは言いがたく、内部的には独特な特徴があるのですが、そのうちの一つが微妙に広告と相性が悪いという・・・</p>
<p>お金儲けが嫌いなの♪</p>
<p>先日、あるブログのコメント欄で見た一言<br />
「お金の匂いがすると読む気がなくなるのはなぜでしょうね？」</p>
<p>まぁ、ブログの、それもコメント欄の一言を大きく取り上げるのもなんですが、おそらくこれって、ソーシャルブックマーク市場における支配的な思いなんじゃないかと思うのですよ。</p>
<p>オープンソースだったMTが企業化したときに大騒ぎになったように、インターネットの世界を「楽しさ」と「出来る人が出来ることをやる」ことによって良くしていこうという信念の強い人にはそこにお金が絡んでだれかが金儲けに利用しようなんて許せん！となるわけです。</p>
<p>でも、そういったピュアな思いで作られたものは実際に面白く、だからこそ、そこにたくさんの人が集まり、結果的に集客に使えるものとなるわけです。</p>
<p>そうやって育ててきたものがお金儲けに利用されるとなったら、そりゃ怒りますよね。。。アフィリエイトが嫌いなのもうなずける気がしてきた。</p>
<p>実際、残念なことにソーシャル系市場ではアフィリエイト自体がよく思われていないらしいです。無茶する人多いですからね。。。</p>
<h3>アフィリエイトは嫌われているという事実を受け入れる</h3>
<p>そんなわけで、ソーシャル系のツールを集客に利用したいと思ってみたものの、その市場にはアフィリエイトをするにはあまりにも大きな壁が控えていました。（いや、話を大きくしすぎましたが、そんな極端ではなく、実際は面白い物はちゃんと評価してくれます。偏狭な人はごく一部）</p>
<p>そこで、今流行の「リードナーチャリング」的に考えてみましょう。</p>
<p>ソーシャル系のサイトで一発当て続ければ、ブログにリピーターもついて、SEO力も大幅アップ、ネット業界での発言力も高まって、自分というブランドが構築されます。東京ガスが料理教室をやっているように、SEOで直接的な見込客を集めるのではなく、顧客は自らの力で育てて囲い込むのです！</p>
<p>そうすればバズを起こすのも自由自在♪<br />
インフルエンサーとしての価値が高まって、出版依頼が来て講演依頼も来てテレビにも出演しちゃう。企業とコンサル契約も結んでウハウハだ！</p>
<p>アフィリエイトで直接的に稼がなくても、お金なんていくらでも稼げるぜ！！</p>
<p>って、そんな簡単なわけはなく誰でもが出来るわけではないのですが、しかし、ある日突然、成功することもあるみたいなので目指してみる価値のある手法だったりもします。</p>
<p>しかし・・・<br />
ソーシャルな市場でのし上がるにはアフィリエイトは邪魔なのです（涙）</p>
<p>この市場で戦いやすくするためには、よりピュアな存在であることが求められるわけですから、短期的な目標をお金を稼ぐことから、ソーシャル系で信頼を積み重ねることに変更しなければなりません！</p>
<p>ソーシャル系で勝てば、あとはウハウハだぞ♪<br />
という野心を心に秘めつつこの市場に望むことで、結果的に大きな財産が手に入る</p>
<p>かもしれません（笑）<br />
いや、だって、僕はソーシャル系に戦略的に望んだことないですから、全部妄想ですｗ</p>
<h3>ユーザーの求めてものを提供するしかない</h3>
<p>もうちょっとマーケティング的に考えてみると、つまりは自分が参入する市場が期待しているものを提供していくしかないということではないかと。</p>
<p>広告とか企業とかお金儲けとかが好まれない市場で成功を目指すなら、そういったものを排除してブログをやるしかないわけです。いや、できるけど排除したほうが早道といったほうがいいのかもですね？</p>
<p>主戦場をSEOからソーシャル系に移していくなら自ずとそういう考えが必要になります。ソッチの方が成功に近いという考えも間違ってはいないし、実際、大きな成果を上げている人も多いはずです。</p>
<p>僕は根本的にアフィリエイターですから、アフィリエイトを外してまでソーシャル市場に参入する必要を見いだせず、これまで全く興味がありませんでした。そっちが主戦場じゃない商材で戦えばいいだけのことです。</p>
<p>例を上げれば、コスメのレビューブログとかだったら、ソーシャルブックマークなんて関係ないし（コスメが大好きではてブのヘビーユーザとか聞いたことないｗ）、アフィリエイト嫌い！なんていう情報通な読者は少ないので気にする必要ないですからね～</p>
<p>それよりも、もっと他に読者に提供しなきゃいけないものがあるので、ソッチの方が大事。</p>
<p>昔の偉い人は「二兎を追うものは一兎も得ず」といいました。</p>
<p>インターネットの世界で成功する方法は、それこそ星の数だけ存在します。自分がどういった方法でのし上がって、どんな市場にアプローチするのか？ということをよく考えた上で、目の前に並んだアイテムを自分の力量に合わせて利用していくしかありません。</p>
<p>その上で使えるものを使う。<br />
SEOもソーシャル系もそのためのひとつの道具でしかありません。</p>
<p>ソーシャルだ何だといったところで、根本的なところは「新しい価値をもったコンテンツを創造するか」「ターゲットとする市場に受け入れられるコンテンツを考え続けるか」という二つの基本は変わりません。</p>
<p>あなたの狙っている市場にいる人はどんな人で、貴方にどんなことを期待しているのでしょうか？</p>


]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://afl.seesaa.net/article/186858392.html">
<link>http://afl.seesaa.net/article/186858392.html</link>
<title>ブログでアフィリエイトした方が良いと思う３つの理由ｗ</title>
<description>ブログでアフィリエイトするべきか？アフィリエイトするにあたってブログは有用か？と問われたら、僕的な答えは「Yes」だ！</description>
<dc:subject>成功する思考法</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2011-02-20T13:46:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>ブログでアフィリエイトするべきか？<br />
アフィリエイトするにあたってブログは有用か？</p>
<p>と問われたら、僕的な答えは「Yes」だ！</p>
<a name="more"></a><p>日頃は、あまり釣られないようにしている僕ですが、<a href="http://www.abi-station.com/p/2181" target="_blank">あびるさんが釣られた</a>ようなので、僕も釣られてみることにしました（笑）</p>
<p>何しろウチは、アフィリエイトこっそり報告blogですから～。<br />
ブログ＆アフィリエイトは最高だと訴えているわけです、常日頃から、いや、ここ2年くらいほとんど訴えてないけどｗ</p>
<p>ちなみにこのネタの<a href="http://www.wakatta-blog.com/post_550.html" target="_blank">かん吉さんによる元記事はこちら</a>です。<br />
とても重要な考察な上、過去記事を読んで最近のかん吉さんが何を目指しているのかを考えるとよりいっそう面白いので先にあちらを読んでください♪</p>
<p>僕より知識も経験も豊富なかん吉さんは、もちろんそこら辺理解した上で「ブログ的に」面白いように書いていると思うのですが、この手の話って根本的な話で、ブログやアフィリエイトなんて何かの目的を達成するための一つの道具でしかないし、大事なのはその道具をどのように使って目的を達成するかではないかと思うわけで、その辺をダラダラ書きます。</p>
<h3>儲けたい人向けの理由</h3>
<p>ちょっと前は「ブログでアフィリエイトしたら儲かりますか？」と良く聞かれました。<br />
正直なところ答えとしては「わかりません。使い方次第では？」だとおもうのですが、儲けるのが第一目的ならブログは結構優秀です。</p>
<p>アフィリエイトで儲けるための根本的な方法は二つしか有りません。<br />
「たくさん人を集める」「成約率を高めること」。この二つ。</p>
<p>成果の金額は「人数×成約率×単価」で決まるわけですから、売る商品を決めたら沢山の人を集めて高い確率で成約して貰えば報酬がアップするのは自明です。</p>
<p>この二つはどちらか一方で良いかというとそうではないのですが、儲けることに注力するなら「集客」を優先した方が手っ取り早いのは確かです。</p>
<p>そして集客に注力するなら無料ブログサービスが搭載している集客機能はかなり優秀です。初心者が独自ドメインをとって一からサイト構築するのはとても大変で、おまけに集客手段は全て自力になるので最初にとても高い壁を越えねばなりません。</p>
<p>しかし、無料ブログなら公開した初日から何人ものユーザーが来てくれるし、積極的に人を集める手段もたくさんあります。こんな便利な道具を使わない理由が僕にはちょっと思いつかない。しかも無料だ（笑）</p>
<p>長くなるので具体的には書きませんが、世の中が「集客」しやすい仕組みを無料で公開してくれているのだから、こいつを上手に使って沢山のユーザーを集めた方が儲けるという目的に近づくのは速いはずではないでしょうか？</p>
<p>たくさん人が集まればある一定の割合で買う人もいるしその確率を高める実験も出来る、しかしそもそも人がいなければ、実験すら出来ないですからね。いろんなことを勉強するという意味でもブログは便利なツールだと思います。</p>
<h3>信頼が欲しい人向けの理由</h3>
<p>世の中お金だけじゃない！<br />
ブログを通じていろんな出会いがあって友達ができたり、リピートしてくれるユーザーがついて交流したり、ブログを通じて新しい可能性にチャレンジしたり・・・</p>
<p>って楽しいですよ♪<br />
日本全国どこにいっても遊んでくれる友達がいるし、英語とかできたら（出来ないけどｗ）世界中に同じような輪を広げることだってできちゃう。人気サイトになればテレビや雑誌の取材とか出版の話だって結構来ます。</p>
<p>さて、こういったブログの楽しさとアフィリエイトを入れる入れないって関係あるのでしょうか？</p>
<p>答え：ある人にはありますｗ</p>
<p>世の中にはアフィリエイトリンクがあるだけで「キィ～！」ってなる人がある一定の割合でいらっしゃいます。こういう人は、サイトのリンクが直リンクかアフィリエイトリンクかを逐一チェックして、アフィリエイトリンクだったら「アフィ乞食が！」と罵ったりもします（笑）</p>
<p>偏見でものを言ってはいけませんが、某ブックマーク的なサイトとか某大きな掲示板とかのユーザーなど情報に敏感な方たちにはこういった点を鋭く指摘する方が多いようなので、コンテンツの内容（たとえばニースサイト関連とか最新のIT関連とか）によっては細心の注意というか貼らない方が受け入れられやすいのは確かだと思います。</p>
<p>情報に敏感で頭が良すぎる人たちを相手に商売するのは難しいですからね～<br />
（そもそも商売というのは、情報の差をお金に換えるものですから自分より賢すぎる人相手に商売する方が無理というものです）</p>
<p>しかし一方、世の中全体をみてみると「そんなのどっちでも良くてコンテンツの方が重要」という人の方が多いのではないでしょうか？</p>
<p>あびるさんも記事で書かれていますが、面白い記事があって「この商品欲しいな」と思ったときに、すぐに買えるリンクがあるのと無いのではユーザーにとってどちらが親切でしょうか？儲ける儲けないとかいう話ではなくて、ユーザーが使いやすいサイトを作るという視点に立ったときアフィリエイトがどうこうなんて問題にする必要がありますか？</p>
<p>実際、僕は何度も「○○さんのサイトって情報が充実しているし、すぐ買えるようになってて便利ですね」って言われてます。そういう人はアフィリエイトがどうこうなんてあまり気にしてないってことです。</p>
<p>信頼を獲得するのはあくまでコンテンツと運営者の人柄です。<br />
「一部の鋭い人たち」以外を対象と考えるなら、ブログの信頼性とアフィリエイトリンクの存在はあまり関係ないのではないでしょうか？</p>
<p>リンクは単にユーザーのメリットを考えて便利なようにしておく道具。大事なのはアフィリエイトリンクの存在ではなくて使い方ってことですね</p>
<h3>なんだか良く分からない人向けの理由</h3>
<p>アフィリエイトやブログってまだよく分からないんだけど、使い方もイマイチだし・・・<br />
と、思う方に言いたいのは、この記事こそがブログ＆アフィリエイトの楽しさ・有用性の証明であるということです。</p>
<p>ブログの登場によって、かん吉さんやあびるさんに記事内容で釣られても許される世界が構築されました。こういった文化はブログ登場前にもあったと思いますが、それが広く世の中に認知されたのはブログの恩恵ではないかと思います。</p>
<p>こういったことをやっていく中でブログを通じた友達も出来るし、自分の考えを明らかにすることでユーザーの信頼を得ることが出来ます。ブログならそれがやりやすい。（念のため書いておくと、かん吉さんもあびるさんもブログを通じて出来たお友達です。絡んでも許してくれると思うからこういう記事も書けるわけでｗ）</p>
<p>そんで、そこに有用なコンテンツがあって便利な形でアフィリエイトリンクが貼られてたら、世の中にとって便利なサイトになるんじゃないかなぁと思うわけですがいかがでしょうか？</p>
<p>この記事に貼れるアフィリエイトリンクはちょっと思いつかないけど、それでもこんな記事を2時間近く掛けて書いてみたりして、それでも「なんだか今日は働いたな・・・」なんて思えるようになると、ブログとアフィリエイトの組み合わせで楽しみながら稼げる世界に近づいたのかななんて思ったり思わなかったり♪</p>
<p>大事なのは自分のブログにやってくるユーザーの目的は何であるかをしっかりと考えて、必要な答えを用意しておくということです。商品の購入を悩んでいる人には正確な特徴とメリット＆デメリットを、価格情報を求めている人には幅広い価格情報を、貴方という人格が好きな人には貴方をよりいっそう理解できるエピソードを・・・・</p>
<p>その結果、○○を買おうかなと思った人にはアフィリエイトリンクを入れておけばユーザーも満足して貴方もちょっとだけ儲かってお店も売り上げが上がって、みんなハッピーな世界が出来るんじゃないかな？</p>
<p>ということで、長々と書いたけど最終的な結論はかん吉さんやあびるさんと同じような場所に落ち着いたようにも思います。同じものを見て同じ世界を目指しても立ち位置が違うと否定的にも肯定的にも見えたり考えられたりするって不思議で楽しいですよね。</p>
<p>それがまたブログの楽しさだし、個人がメディア化してブランドが構築されるって言うことなのかな～と思ったりしながら終了となりますよ♪</p>


]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://afl.seesaa.net/article/184225384.html">
<link>http://afl.seesaa.net/article/184225384.html</link>
<title>アフィリエイトサイト運営者として目指してるもの</title>
<description>気がつけばアフィリエイトを始めてから丸７年が経ちました。このブログはさっぱり更新して無いのですが、アフィリエイターとしては相変わらずボチボチ調子よくやってます♪この７年間。振り返ってみればほぼずっとアフィリエイトに対する風当たりが強く、心ない人に苛められたりアフィリエイトなんてもうダメだといって仲間が去っていったりもしたわけですが、僕は今でも声を大にして言おう！</description>
<dc:subject>成功する思考法</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2011-02-04T22:12:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>気がつけばアフィリエイトを始めてから丸７年が経ちました。<br />
このブログはさっぱり更新して無いのですが、アフィリエイターとしては相変わらずボチボチ調子よくやってます♪</p>
<p>この７年間。<br />
振り返ってみればほぼずっとアフィリエイトに対する風当たりが強く、心ない人に苛められたりアフィリエイトなんてもうダメだといって仲間が去っていったりもしたわけですが、僕は今でも声を大にして言おう！</p>
<a name="more"></a><p>「僕はアフィリエイトサイト運営者だ！」ってね。</p>
<p>なぜ、突然こんなことを言い出したのかというと、ちょっと心に響く出来事があったからなのです。</p>
<p>先日、だいぶん前にプログラムの勉強をかねて作成して放置していたサイト「<a href="http://3manen.life-k.com/" target="_blank">東京に家賃３万円以下で住もう！</a>」がTwitterとはてブでプチブレイクしてアクセス数が急上昇しました。</p>
<p>僕はこの手のソーシャル系はあまり利用していないので、あまりのバズリっぷりに僕自身ビックリしたのですが、本題はそこではなく、その中の一人の方がウチのサイトに関してつぶやいていた一言。</p>
<p><cite>家賃3万円以内で東京都内に住む！というサイト。要するにスーモからデータ引っ張ってきてるだけなんだけど見せ方とか切り口でまだまだ行ける、という話か。セグメント分けで市場創造／発見て楽しいよな。他にも応用できそうな気がする。</cite><a href="http://twitter.com/masatoku" target="_parent">@masatoku</a></p>
<p>思わず「それだよ！」と声を上げてしまうほど嬉しかった～。<br />
僕がアフィリエイトを通じて何をしているのか？お金をいただく代わりに世の中に対して何を提供しているのか？</p>
<p>そうです、全ては既存の何かから新しい価値を見いだして市場を創造しているのです。<br />
だから面白い。自分が想像して具現化した新しい価値観が世の中に認められて新しい市場ができる。こんな面白いことちょっと無いですよ♪</p>
<p>清廉潔白な人は、そこにお金が絡む必要はないというかもしれません。<br />
まぁ、それはその通りかもしれませんが、僕は俗っぽい人間なのでお金という明確な指標があった方が面白さが何倍にも高まります。</p>
<p>っていうか、お金が動くからこそ新しい市場を作れる素地を企業が提供してくれるわけだし、もっともっといろんなことができるチャンスが広がっているのも事実なのです。</p>
<p>だから、僕はアフィリエイトサイト運営者なのです。</p>
<p>これだけ便利で何でもあるような気がするインターネットの世界にもまだまだ「穴」がたくさんあります。</p>
<p>そんな穴をちょこちょこ埋めるサイトを作ってます。これまでも、これからも。<br />
たくさん失敗してるけど、その内のいくつかは成功して世界の幅をちょっとだけ広げられてたらいいなぁ、なんて思いながら♪</p>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://afl.seesaa.net/article/182994869.html">
<link>http://afl.seesaa.net/article/182994869.html</link>
<title>クロスレコメンドの効果ってどうなの？</title>
<description>正直言って僕はこれまでクロスレコメンドやJエントリーなどの有料リンク登録なんて使っても効果ないって思ってました。だって、お金で買えるリンクを検索エンジンが評価すること自体おかしいですし、もし、評価するのであればYahooカテゴリビジネスエクスプレスのように自社で審査するのが筋ではないかと思うからです。なので、これまで「クロスレコメンドとかって効果あると思いますか？」と聞かれたら、”意味ないと思うので他のことにお金使った方が良いですよ”って答えてました、が・・・前言を撤回します..</description>
<dc:subject>アクセスアップ</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2011-01-29T10:56:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>正直言って僕はこれまでクロスレコメンドやJエントリーなどの有料リンク登録なんて使っても効果ないって思ってました。</p>
<p>だって、お金で買えるリンクを検索エンジンが評価すること自体おかしいですし、もし、評価するのであれば<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2167372&pid=875879806" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2167372&pid=875879806" height="1" width="1" border="0">Yahooカテゴリビジネスエクスプレス</a>のように自社で審査するのが筋ではないかと思うからです。</p>
<p>なので、これまで「クロスレコメンドとかって効果あると思いますか？」と聞かれたら、”意味ないと思うので他のことにお金使った方が良いですよ”って答えてました、が・・・</p>
<p>前言を撤回します！</p>
<a name="more"></a><p>これまで僕がとっていた手法というのは以下の通り。</p>
<ul>
  <li>検索エンジンに評価される”強いサイト”をいくつか所有する
  <li>そのサイトから新しく作ったサイトへリンクする
  <li>新サイトでも上位表示
  <li>さらに新サイトがリンクをもらえて強いサイトに育つ
  <li>リンク元となるサイトが増える
  <li>新しいサイトでも検索上位
  <li>SEO万歳！
</ul>
<p>これはこれで手間暇は掛かるけど非常に理にかなった手法だと思っていたのですが、最近、Goggle先生が自分所有のサイト内でリンクし合うことに非常に厳しい評価を与えているようで、これまでやっていた手法がじょじょに効果を失っているように思うんですよね～</p>
<p>つまり、「新サイトでも上位表示」の部分がうまくいかない。僕の強みというのは新しく作ったサイトでも素早く検索エンジンで上位表示に持ってこれたことなのに、ここがうまくいかないとどうにもならないんですよね～</p>
<p>んで、年明けくらいから少々悩んでいたのですが、１月はちょっとビックリするくらい儲かったので、費用をかけてクロスレコメンドの効果を実験してみることにしました（笑）</p>
<ul>
  <li><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2167372&pid=879808855" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2167372&pid=879808855" height="1" width="1" border="0">クロスレコメンドとはこういうものです</a>
</ul>
<h3>審査はどうなの？</h3>
<p>登録前にいろいろ調べたときにアフィリエイトサイトは登録難しい的なブログを見つけました。<br>
しかし、クロスレコメンドの規約を見てもそんなこと書いてないですし、実際登録されているサイトを見てもアフィリエイトサイトはたくさんあります。</p>
<p>僕が今回、登録してみたサイトもゴリゴリっとしたアフィリエイトサイト（笑）なのですが、特に修正や再審査といったこともなく一発ですんなり登録されました。</p>
<p>おそらくこの辺は、カテゴリー内の競争度に依存するのではないかと。<br>
競合の激しいカテゴリーではすでに内容の充実したサイトがたくさん登録されているわけで、そこに新たに追加するとなると、特に目新しい視点がない限りアフィリエイトサイトを登録する意味がありません。</p>
<p>細かく読めば内容が充実しているとしても、クロスレコメンドの審査要員がそこまで細かく読むはずがないので、結果的には登録されないと。</p>

<p>あとで書く「効果」の部分でもこの競合度は非常に重要なので、申し込み前にチェックしておく必要があります。</p>
<h3>実際の効果はどうなの？</h3>
<p>気になる効果ですが・・・</p>
<p>結論から言えば「費用に対して十分な効果がありました！」</p>
<p>僕の場合、内部リンクの回しすぎでGoogleから軽いペナルティを食らっていたサイトで申し込んだのですが、内部リンクを全部外して、その代わりにクロスレコメンドのリンクに変えたところ、検索エンジン経由のアクセス数で２倍、受けていたペナルティもじょじょに解除されているようです。</p>
<p>これはつまり、自己所有の強いサイトが無くてもクロスレコメンドからのリンクで十分検索順位を上げられるということです♪</p>
<p>まぁ、結果としては良いのですが、強いサイトを持っていること自体が「財産」だった僕としては非常にありがたくない状態ともいえますね、これは・・・</p>
<p>先の手順を比較すれば・・・</p>
<ul>
  <li>クロスレコメンドに登録する
  <li>新サイトでも上位表示
  <li>SEO万歳！
</ul>
<p>と非常に単純なフローになる、と・・・</p>
<h3>でも、そんな簡単な話じゃないと思うわけで</h3>
<p>ここからは想像の話です。</p>
<p>これまで書いたとおり、今回僕の場合、確かにクロスレコメンドの効果は費用と比較して十分満足行くものでした。では、クロスレコメンドを利用すれば万事解決なのかといえばそうでもないのではないかと思うわけで。</p>
<p>ここで重要な指標となるのは競合度です。</p>
<p>たとえば強豪ひしめく金融系のサイトを新たに作ってクロスレコメンドに登録したら、上位表示ができるのかといえば、これは無理だと思うのですよ。なぜならクロスレコメンド自体は少々評価の高い被リンクの一つでしかなく、それ以上に強力なリンク体系を構築しているサイトが多ければ、それらを抜くことはできません。</p>
<p>また、先にも書いたとおり、競合が激しければ登録もされません。</p>
<p>逆にいえば競合が少なく「あぁ、リンクさえあればすぐに上位表示できて儲かるのに！」というサイトが作れれば、クロスレコメンドの力を借りて一気に大儲けへの海岸を駆け上がることができるということでもあるのですが♪</p>
<p>ちなみに競合度をどう見るか？というところですが、クロスレコメンドではサイトのカテゴリーによって費用が異なり、明記されていませんが競合度の高いカテゴリーは総じて登録費用が高くなっています（笑）</p>
<ul>
  <li><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2167372&pid=879808855" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2167372&pid=879808855" height="1" width="1" border="0">カテゴリーごとの登録費用を確認する</a>
</ul>
<p>ってことは・・・、費用の高いカテゴリーほど効果が実感しにくいと・・・<br>
（ただし、被リンクとしての価値はある程度高いので総合的な施策として利用するというのはアリかと。僕が効果と言っているのはあくまで即効性の話ですので誤解無きよう）</p>
<h3>これからも利用するか？と問われたら？</h3>
<p>答えは「YES」<br>
なぜなら内部でリンクを回し合うこと自体がリスクになる以上、新規サイトを上位表示するのは非常に難しいからです。</p>
<p>それがたった４２０００円でできるならこんな簡単な話はない。<br>
後々まで引きずるペナルティのリスクをこの金額で回避できるなら、それほど高く無いと思うわけで。</p>
<p>条件は二つ</p>
<ul>
  <li>狙った市場の競合度が低いこと
  <li>上位表示できれば１ヶ月で取り返せる自信があること
</ul>
<p>この実験、面白くなってきたので、次は別のサイトで<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TK5HF+4EDES2+1OH8+5YRHE" target="_blank">Jエントリー</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1TK5HF+4EDES2+1OH8+5YRHE" alt="">の効果とかも試してみようかな～</p>
<h3>割引制度とか有りますか？</h3>
<p>僕は倹約家なのでこういったサービスを利用するに当たっては必ず割引制度を探すのですが、残念ながら今回は見つけることができませんでした。メインページ登録後に下層ページを登録する場合は割引が効くみたいなのですが、初期利用時の割引はなさそうです。</p>
<p>どうやらこれまでも割引とかやっていないようなので、これを探してタイミングを遅らせるより、より速く登録して稼いだ方が結果的には収入が多くなるはずかと♪</p>
<ul>
  <li><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2167372&pid=879808855" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2167372&pid=879808855" height="1" width="1" border="0">早速登録してみる方はこちらからどうぞ</a>
</ul>


]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://afl.seesaa.net/article/171632935.html">
<link>http://afl.seesaa.net/article/171632935.html</link>
<title>温泉サイト必見！リンクシェアの報酬が２倍に！？</title>
<description>最近プログラムなど覚えてみた僕。せっかく便利な機能を使えるようになったので、他の方にもちょっとナイスなブログパーツなどを提供してみようかと思っているわけですが、そのなかの一つに「温泉なびブログパーツ」があります。</description>
<dc:subject>旬！儲かるネタ</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2010-12-03T11:33:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>最近プログラムなど覚えてみた僕。<br />
せっかく便利な機能を使えるようになったので、他の方にもちょっとナイスなブログパーツなどを提供してみようかと思っているわけですが、そのなかの一つに「<a href="http://www.hotspa-navi.com/" target="_blank">温泉なびブログパーツ</a>」があります。</p>
<a name="more"></a><p>これは温泉宿を検索・指定するとその宿の地図とアフィリエイトリンク・携帯用のQRコードを一度の出力しちゃうというパーツ。ブログを見に来る人にはある一定割合でPCで記事を見て携帯で申し込む（多分会社とかの制限があるためだとおもわれ）人がいるのですが、コレを使えばそういう人も取りこぼしなく成果につなげることが出来るというものです。</p>
<p>実はこのパーツ、ちょっと前にリンクシェアが開催していたコンテストに入賞してて、その時の報酬の一つに「リンクシェアが利用促進の施策をします」ってのがあったのです。で、それが開始されたのですが・・・</p>
<p><a href="http://www.linkshare.ne.jp/campaign/ls/2010/12/nenmatsunensi2010.html" target="_blank">使った方の報酬が２倍にアップ！</a></p>
<p>おいおい、リンクシェアさん、大盤振る舞いし過ぎじゃないですか！？</p>
<p>たとえばどこかの温泉宿に泊まってレビュー記事を書きます。<br />
これまでどおり普通のアフィリエイトリンクで貼ってたら報酬はそのまま。一方、ブログパーツを使ってリンクするだけで報酬が２倍になっちゃう！</p>
<p>自分のサイトの記事もパーツに貼り変えようか（笑）</p>
<p>これから寒さがまして温泉が恋しくなる季節です。<br />
温泉に行ってレビュー記事を書けば、まさに身も心も暖かくなるチャンスですね♪</p>
<ul>
  <li><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=apAhkzh7g9g&offerid=78559.10000042&type=3&subid=0" target="_blank">リンクシェアへの登録はこちら</a>
  <li><a href="http://www.hotspa-navi.com/" target="_blank">温泉なびブログパーツはこちら</a>
</ul>

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]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://afl.seesaa.net/article/169624388.html">
<link>http://afl.seesaa.net/article/169624388.html</link>
<title>Yahooによるリスティングからアフィリエイトサイト締め出しについて</title>
<description>ここ数日、ASPから慌ただしく「Yahooによるリスティングからアフィリエイトサイトが閉め出されそうな件」についてメールが来ています。</description>
<dc:subject>アクセスアップ</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2010-11-16T20:08:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>ここ数日、ASPから慌ただしく「Yahooによるリスティングからアフィリエイトサイトが閉め出されそうな件」についてメールが来ています。</p>
<a name="more"></a><p>禁止されるのは「根拠のない情報に基づくランキングを掲載しているサイト」で、その根拠というのが以下の内容を明示しなさいというもので、こりゃ事実上無理ってもんではないかと（汗）</p>
<ul>
  <li>調査企画・設計者
  <li>調査目的
  <li>調査方法
  <li>母集団
  <li>調査対象地域
  <li>調査対象者
  <li>有効回答数
  <li>調査実施時期
</ul>
<p>以前から書いているとおり僕はリスティングは一切使っていないので別に何の問題もないというか、どちらかと言えばSEOで戦っているキーワードで上部に表示されているランキングサイトが消えてくれるならウェルカムなのですが（笑）</p>
<p>さて、この流れ。<br>
僕の話は別として、遅かれ速かれ起こるべくして起こったものだと思います。</p>
<p>それは「検索エンジンは何を目指して、何を商品としているのか？」というSEOの基本に立ち返って考えれば、検索結果という「品質」の保持のために当然だからです。</p>
<ul>
  <li>根拠もなく儲かる順に並べられたランキングに商品としての価値があるか？
  <li>クッキーを踏ませるためだけのリスティングサイトに商品としての価値があるか？
</ul>
<p>GoogleやYahooにとっては検索結果に表示される内容が「商品」です。<br>
一般のユーザーにとっては「リスティング枠」という区別はないわけで、であれば、リスティングに表示される結果も彼らの「商品」ということになります。</p>
<p>つまり、いくら技術を磨いて検索精度を向上させても、ナチュラル検索の上部に、意味のない「商品」が並んじゃったら何にもならないわけです・・・。</p>
<p>これまでは「儲かるから（GoogleやYahooが）」という理由で痛し痒し的に放置されてきたのだと思いますが、目先の儲けよりも検索結果という品質を選んだことは企業としては見習うべき姿勢ではないかと思います。</p>
<p>と、他人事の様に書いてますが、ホントにそういう流れだとしたら、これは他人事ではありません。全てにおいてそちら側に舵を切るということは、コンテンツを作る側にもよりいっそう高いクオリティが要求されるということですから・・・</p>
<p>SEOでしょうも無いサイト作ってチマチマ儲けるとかやりにくくなるでしょうね（笑）</p>


]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://afl.seesaa.net/article/167908905.html">
<link>http://afl.seesaa.net/article/167908905.html</link>
<title>格安・簡単にタオバオに出店する方法</title>
<description>最近、仕事関係で中国に絡んでることが多いのですが、中国では日本で想像する以上に日本製品が大人気らしく、ツアーで日本に来てマツキヨとかで化粧品を何十万も購入して帰る方が後を絶たないとか。もう日本ブランドバカ売れ。すごいなぁ、中国のお金持ち・・・</description>
<dc:subject>旬！儲かるネタ</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2010-11-01T13:37:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>最近、仕事関係で中国に絡んでることが多いのですが、中国では日本で想像する以上に日本製品が大人気らしく、ツアーで日本に来てマツキヨとかで化粧品を何十万も購入して帰る方が後を絶たないとか。もう日本ブランドバカ売れ。</p>
<p>すごいなぁ、中国のお金持ち・・・</p>
<a name="more"></a><p>そんな感じで景気が良い中国にモノを売ってみたいという方も多いかと思うのですが、中国で一番のショッピングモールといえば「タオバオ」です。</p>
<p>すでに先見の明がある方はこのタオバオに出店して成功しているとかいう話もありますが、発送や代金回収など中国語で対応しなければならないため大きな市場を前に手をこまねいている例が多いようです。</p>
<p>が、今年６月にYahooとタオバオが相互に商品を提供しあう提携をしたことで状況は変わりました！</p>
<p>日本からタオバオの商品を購入することができるようになり、そしてもちろん日本のYahooショッピングの商品をタオバオユーザーが購入することが出来るようになったのですよ。つまり、Yahooショッピングにお店を構えればタオバオでも売れるのでは！？</p>
<p>ということで調べてみたところ、ホントにそうなってる～<br />
しかもYahooショッピングに出店していればタオバオへの出店は追加料金無しで対応可能とのこと。</p>
<ul>
  <li><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2167372&pid=879582945&vc_url=http%3A%2F%2Fbusiness.yahoo.co.jp%2Fcommerce%2Fpromotion%2Fchina%2F" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2167372&pid=879582945" height="1px" width="1px" border="0">Yahooショッピングでタオバオへ出店する方法はこちら</a>
</ul>
<p>まぁ、機械翻訳による商品説明になるので、本気で出店するのとはちょっと違うと思いますが、中国のネットユーザーも日本製品を上手に買う方法を研究しているはずなので、タオバオ内でうまいことキーワードを拾えば荒稼ぎできそうな気がするんですよね～</p>
<p>普通の方法でタオバオに出店する方法もあるみたいですが、外部のコンサルとかでもちろんコストがたっぷりかかるので、試しにやってみたいということならYahooショッピングという選択もありかと。</p>
<p>なお、Yahooショッピング経由だと中国への販売に対して心配な以下のポイントも全て対応してくれるようです♪</p>
<ul>
  <li>配送は日本国内の倉庫へ配送するだけ。あとは専門業者が配送してくれます。
  <li>注文と同時に円建て決済。為替差損が出たり回收の手間もかかりません
  <li>中国語のサポート必要なし。中国からの問い合わせは専門のコールセンターが対応してくれます
</ul>
<p>これら全てのサービスがタオバオへの追加出店費用無料で利用出来るっていうのは凄い。これは面白いかもしれないぞ・・・</p>
<ul>
  <li><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2167372&pid=879582945&vc_url=http%3A%2F%2Fbusiness.yahoo.co.jp%2Fcommerce%2Fpromotion%2Fchina%2F" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2167372&pid=879582945" height="1px" width="1px" border="0">Yahooショッピングでタオバオへ出店する方法はこちら</a>
</ul>


]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://afl.seesaa.net/article/167507406.html">
<link>http://afl.seesaa.net/article/167507406.html</link>
<title>YahooのGoogle化がもたらすモノ</title>
<description>２０１０年の７月にYahooが発表したYahooの検索結果をGoogleかするという話ですが、どうやら着実に進捗しているようで、すでに一部のユーザーの検索結果にはGoogleの内容が出ているようです。実は僕、一部のサイトを除いてYahoo対策って得意じゃないんですよね。なので、これまでほとんどのサイトは集客のほぼ全てをGoogleに頼っていたのですが、最近、リンク元にチラホラとYahooの文字が（笑）</description>
<dc:subject>アクセスアップ</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2010-10-28T21:11:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>２０１０年の７月にYahooが発表したYahooの検索結果をGoogleかするという話ですが、どうやら着実に進捗しているようで、すでに一部のユーザーの検索結果にはGoogleの内容が出ているようです。</p>
<p>実は僕、一部のサイトを除いてYahoo対策って得意じゃないんですよね。</p>
<p>なので、これまでほとんどのサイトは集客のほぼ全てをGoogleに頼っていたのですが、最近、リンク元にチラホラとYahooの文字が（笑）</p>
<a name="more"></a><p>それに伴う形でアクセスも増えて、お陰さまで報酬もアップ。<br />
この調子で行けば良い年末を迎えられそうだね～。などとのんびり構えていたのですが、問題はそう簡単ではないかもと思ってみたり。</p>
<h3>Yahooで勝ってた人困るんじゃない？</h3>
<p>一方、これまでYahooだけで上位表示をしていた人もいるはず、そういう人はすべてを失う可能性があるのですが、その人だってそこですぐに諦めたりしないですよね。</p>
<p>よし、Googleで上位表示めざしちゃうよ！</p>
<p>ということで必死にGoogle対策するとおもうんですよ～。つまり、今後Googleでの上位表示の戦いはより一層激化していくと考えられ、長期的に見ると大きなリスクを抱えているわけです。</p>
<p>まさにデッド・オア・アライブ！</p>
<h3>この難局を乗り切るには？</h3>
<p>なーんて言ってみたものの実はそれほど危機感を持ってないんです。<br />
というのも、以前から書いている通り僕のコンセプトは「戦わずに勝つ」なので、そもそも激烈な競争がある市場で戦っていないんですよね～。</p>
<p>最近稼いでいる商材でYahoo上位表示のサイトを調べてみても、それほど気合入れてやっている感じではないし、これなら戦いになっても問題ないかなと。常に他より一歩先に手を打ってるし。</p>
<p>逆に激戦区で激しい戦いをしている方は選択を迫られるかもしれないですね。<br />
より一層厳しい戦いを勝ち抜くことで果実を独り占めできる道を選ぶか、もう少しニッチな市場を目指すか、と。</p>
<p>そうなると、ニッチを目指した人が僕の市場になだれ込んでくる可能性があるので、おぉう、やっぱりマズイかもなんて思ったり思わなかったりｗ</p>
<h3>新たな市場を作り出す</h3>
<p>どうも僕には儲かっている市場というものに魅力を感じない天邪鬼なところがあり、儲からなそうなところから新しい価値を創りだして細々と稼ぐってのが性にあっているようです。</p>
<p>でも、YahooのGoogle化によって競争が激化する検索市場にあっては、このほうが良いんじゃないかなぁと思ってたりします。</p>
<p>世の中はものすごい速さで常に変化してますから、新しい隙間はどんどん生まれています。僕が今年一番稼いでいる商材も去年はまったく０だったものですし、個人的にはまだまだ戦えそうな市場はたくさんあると思ってます。</p>
<p>商売の基本は、ユーザーに受け入れられる新しい価値を想像すること。</p>
<p>アフィリエイトの価値って、既存の商材に新しい価値を見つけてあげて、それを広く広めることだと思います。</p>
<p>最近、アフィリエイトが良いとか悪いとかいう議論を見たりすると、どこかずれたような違和感を感じるのは、僕の視点がこんな風だからかなと思うのですが、この方法で成功すると思わず「ニヤリ」としちゃう楽しさがあるので僕は満足です（笑）</p>


]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://afl.seesaa.net/article/155518659.html">
<link>http://afl.seesaa.net/article/155518659.html</link>
<title>ミニサイトワークショップで金券ショップなびを作成</title>
<description>アフィリエイトで継続的に収入を得る唯一の方法は「継続すること」だったりするわけですが、サイト作成作業って孤独な作業なので、自分だけで高いモチベーションを維持し続けるのは結構大変です。なので、「じゃぁ、みんなで集まってミニサイト作ろうよ」という和田さんの呼びかけで開催された「ミニサイト作りワークショップ」に参加してきました。</description>
<dc:subject>運営雑記？</dc:subject>
<dc:creator>アフィリ</dc:creator>
<dc:date>2010-07-05T20:21:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>アフィリエイトで継続的に収入を得る唯一の方法は「継続すること」だったりするわけですが、サイト作成作業って孤独な作業なので、自分だけで高いモチベーションを維持し続けるのは結構大変です。</p>
<p>なので、「じゃぁ、みんなで集まってミニサイト作ろうよ」という和田さんの呼びかけで開催された「ミニサイト作りワークショップ」に参加してきました。</p>
<a name="more"></a><p>会場としてお借りしたリンクシェアの会議室での参加者とUSTREAMを利用したオンライン参加者併せて30名以上が参加し、nissen、セシール、ベルメゾンネットの3社のECによる「夏の悩み商材のプレゼン」等もあったりしてかなり大規模に開催されました。</p>
<p>新しい商材との出会いあり、集中して作業できる時間ありでとても充実した時間を過ごさせていただきました～</p>
<p>んで、そのときに僕が作ったのが「<a href="http://ticketshop-navi.com/" target="_blank">金券ショップなび</a>」です。</p>
<p>こちらは、日本全国の金券ショップを自分の現在位置もしくは都道府県・路線別で探して地図と電話番号を表示する携帯サイト。前々から出かけた先で急遽チケットが必要になった際に金券ショップを簡単に探せたら便利だなぁと思っていたので作成してみました♪</p>
<p>会場で、「これ、どうやって儲けるんですか？」という質問を頂きましたが、僕は基本的にサイトを作るときに「儲ける方法」はあまり意識していないので（だから派手に儲かるサイトが作れない。。。）何も考えてません（笑）</p>
<p>上手くアクセスが集まれば、まぁなんとかなるでしょと・・・<br>
プログラムで動いてるので更新の手間とかもないですしね～</p>
<h3>みんなのサイトリンク集</h3>
<p>さて、せっかく一緒にミニサイト作りをしたので、他の参加者の方のサイトを紹介します。今回の共通テーマである「夏の悩み」を掘り下げた物から僕と同じく全く関係ない物までいろいろですが、同じような方向性を目指してもアプローチの仕方が人ぞれぞれことなっていて凄く面白いですよ。</p>
<p>参加されなかった方も是非参考にどうぞ♪<br>
掲載は一見順不同に見えますが、リンク掲載申し込み順って事でｗ</p>
<ul>
  <li><a href="http://natsu.tabi-cho.com/" target="_blank">夏の家族旅行ガイド</a>（オレンジスカイさん）
  <li><a href="http://odekake.akachanto.com/sanpo/" target="_blank">赤ちゃんとお出かけ～夏の散歩～</a>（ayuayuさん）
  <li><a href="http://manukahoney.stopandstart.jp/" target="_blank">ニュージーランドマヌカハニーを食べよう</a>（ゆっぴさん）
  <li><a href="http://lovelove194.blog17.fc2.com/" target="_blank">練り香水 はんなり館</a>（みゅーたろーさん）
  <li><a href="http://sweat.jimdo.com/" target="_blank">汗とりインナー＊お買い物ナビ</a>（のぽりんさん）
  <li><a href="http://201care.blog134.fc2.com/" target="_blank">男のニオイの悩み・対策すっきりラボ</a>（サンファンさん）
  <li><a href="http://kenkou-repo.com/hienai/" target="_blank">冷えたくない。</a>（sumiさん）
  <li><a href="http://yubi.pc-learning.net/" target="_blank">指しゃぶり防止情報館</a>（あやぴさん）
  <li><a href="http://balcony-garden.net/" target="_blank">ルーフバルコニーでDIYガーデニング</a>（うさちんさん）
  <li><a href="http://nunonapu.kittys.biz/" target="_blank">ナチュラル女子キティの布ナプキンスタートガイド</a>（キティさん）
  <li><a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/" target="_blank">キレイの匠deスッキリ家事</a>（Rittyさん）
  <li><a href="http://otokonowakiase.com/" target="_blank">男の脇汗対策</a>（かん吉さん）
  <li><a href="http://y-shirts.taiken-report.net/" target="_blank">半袖ワイシャツ通販体験レポート</a>（うかさん）
  <li><a href="http://www.bestseason.jp/" target="_blank">海外旅行ベストシーズンガイド</a>（わださん）
</ul>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>

